調査事例
【浮気調査】 専業主婦M子さん 50歳 守口市在住(離婚はしたくない)
ご相談者
専業主婦M子さん 50歳 守口市在住 (婚姻22年 子供有19歳・18歳)
ご相談内容
夫 50歳 大阪市内にて自営業。

2年前から週末の帰宅が数回遅くなる。

昔から浮気は絶えなかったが、先月から夫が喧嘩をすると

離婚を口にするようになった。
調査料金
浮気調査パックプラン

48時間パックプランでご契約

475,000円 (交通経費別プラン)
調査方針
週末のみ怪しいため(本当に接待もある)、調査日を週末の金土に絞り、

1カ月、毎週金土曜日の夕方から仕事場から尾行・監視調査を開始した。


金曜日18時~24時の6時間

土曜日18時~24時の6時間

このセットを4週間
調査経過
第2週目の土曜日に阪市都島区にあるワンルームマンションに入り

30分後に30代の女性と外出する夫がわかった。

手をつなぎ、飲食店にて食事をする二人及びマンションに入る二人の撮影に成功。

2時間後に一人でマンションを退出する夫の撮影に成功。

翌週及びその翌週も同様の行動をする夫であったのでマンションの出入りを撮影、

また、最終週は女性と一緒に外出し、スーパーにて買い物をしたり、車内でキスを

している撮影も行った。
事後推移
ご依頼者に調査報告後、御依頼者は夫に友人が見たことにして

浮気夫に忠告をし、子供が大学を卒業するまでは婚姻生活を続けることを

誓わせた。卒業後は離婚を視野に入れたいのでそれまでご依頼者自身が

職に就けるよう頑張っていきたいと意欲を向けられた。
所見
専業主婦M子さん 50歳 守口市在住の場合、
離婚は避けたいとのことで、探偵を利用したことがわからないようにして
夫が言い訳できない証拠をつかみ、その後落ち着いて話し合いをすることをご提案。

浮気調査をする前は夫にいつも逆切れされ喧嘩が絶えなかったが浮気調査後は
夫との喧嘩が減った。
友人がみたという設定に夫は半信半疑もM子さんが言うことがすべてあたっているため
半分は浮気を認めたもよう。今後同じ繰り返しをさせないよう夫婦が落ち着いて話す機会や
夫婦の時間を作るようにアドバイスさせていただいた。

戻る


PAGE TOP